
気が付けば、兄弟勢揃いでキー坊を盛り立てる展開に。でも、次の敵の呼び名が死天王て。
放送部4?コマ作品。このコマ割りは、メリット3デメリット7くらいなような。
パロネタは枯れ気味だけど、製作秘話の方は相変わらず熱い。
中ボス的存在を排除し、いよいよ大将戦、かと思いきや、そよが谷生に。。。
劉や江崎とともに傀と打つことになった後堂が、御無礼の洗礼を浴びる。一方、とある番組の対局では、鉈切が傀と見間違うほどの麻雀を水原祐太が見せつける。
それぞれの事情を抱えた、現世では一応死んでいる人々の共同生活2巻目。彼らを集めた神様とやらの胡散臭さが、どんどんひどくなってる。
きなくさい男、津神の過去が明らかに。一方、圧倒的な強さを見せ付ける津神に、菊多が喰らいつく展開も。
町工場を舞台にした、思春期の心の機微を描いた作品。仲間はずれにされないために自分を偽ってきた子が自分を貫き通すように自分を変え始めたときの難しさがよく描かれてるね。
小学生の女の子が店番してるHな本屋さんのお話2巻。自らスク水姿で店頭に立ったりする健気さ、このお店のせいで出ていってしまったお母さんのエピソード、などコメディとして面白いし、一方で泣ける。
死神との命がけの勝負が決着。箱根最終決戦の相手が判明。掲載誌には毎回数ページずつしか載らないけれど、確実に物語は進んでいるんだね。