
32歳。愛知県在住。夫、幼稚園児の娘2人との4人暮らしです。 興味関心のあるキーワード⇒食に関すること、本、映画、生活情報、家庭菜園、スキンケア、アロマ、暮らし、メンタルヘルス、子育て、旅。
黄色のオンボロバスに乗って一緒に旅をしていくうちに、バラバラだった家族の気持ちが重なりあっていく様は、情けなくもあり、心温まるものでもありました。(それにしてもおじいちゃんの存在のなんと強烈なこと!)
大好きな『手紙~拝啓 十五の君へ~』が入っているアルバムなので予約して購入。初回生産限定盤CDには、特典DVDが付いていてとってもトクした気分です。^^ やっぱりこの曲はすごくいい! 大好きです。
なんかゲームの戦闘シーン、アクションシーンばかりを見ているみたいな映画でした。人物の魅力があまり出ていなくて、ストーリーが物足りない印象。残念です。
イングランド、アイルランドの歴史に興味があり、見てみました。舞台設定は凝っていて、風景も美しく見ごたえがありましたが、ストーリーは凡庸な印象。ふたりの愛より時代のうねりみたいのを見たかったな。
「それが事実かそうでないかは別にして、自分が真実だと思うものを信じろ」という老人のメッセージは私の胸に響きました。 俳優陣も豪華。
私が生まれる前に公開された作品。はじめてみましたが面白かった~! 子ども達はレンタル中に何度も見たいとせがみ、返却を嫌がったほど。パンダ・パパンダ・コパンダ♪のテーマソングも耳に残ります。
二十数年前、自分が子どもの頃から大好きだった本。ようやく自分の子どものために購入しました。パンがたーくさん載っているページはやっぱりとっても楽しい♪
コーヒー好きな人は読むと知識(雑学?)が増える感じで楽しいかも。ビジネスのなんたるか・・・ではなく、コーヒーうんちくが好きな人向けかな?
村上春樹の作品について、石原千秋さんなりの解釈を知ることができます。「えっ、あれってそういう解釈もできるのか~」などの発見多数。読み終えたら、もう一度村上作品を読みたくなりました。
昨日の夜夫とワインを飲みながら観ました。おいしい料理の写真が登場するので、非常に食欲を刺激されます・・・。 ストーリーは特別すごいとか、感動するとかではないですが、気持ちがあったかくなるような作品。