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[1~17巻まとめレビュー] 偽若葉登場により、途中までの中だるみを解消し、且つ、東と青葉の方向性も示唆させる展開が面白かった。最後の終わり方には、仕方なさを感じる。
shadeは僕のグラフィック制作ツール。ポリゴン操作でなく、パスベースの作業は、なかなか面白い。(いう事を聞いてくれない事も多いですが・・
ニコニコに影響されて見ています。絵が奇麗だし、頭の切れる主人公という設定は見ている側が良い意味で裏切ってくれる展開をしてくれるので好き。
マジ熱くなる。まだ読んでない人は、ぜひ読んで頂きたい。大胆な構図、コマ割り、表現。うらやましい限りです。 ペコLOVE
考える時間の大切さを感じます。現状の把握(入力)>先の予測(出力)>実践(出力)>対策の繰り返し。この本は、他の勝間本より、フレームワークのことについて書かれています。生きていく上で参考になります。
2008.7.13(3,4,5,6巻) シモンの「アニキにはなれない葛藤」と、その呪縛からとくニヤとのやり取りで、不覚にも涙をしてしまった。自分は自分でしかない。自分を信じることの勇気を感じた。
読)2008.7.13 スティーブ・ジョブズの生き方が記録として書かれ、その生き方について冷静な分析が書かれてある本だと思った。あまり好きな言葉じゃないけど、スティーブジョブズは天才だと思った。
ジャガーはこの巻が一番好き。ピヨ彦がギター大会に出る(VSギター科)。基本設定はむちゃくちゃだが、アンバランスのセンスの良さに笑ってしまうw。