
コミュニケーションにおける考え方を養う一つのきっかけとなる本。人間心理を知ることは、大きな一歩となる。
続編。前作をより具体化させ、コミュニケーション方法の在り方を考える。
これもクリエイティブ職種は必読。アイデアとは何かというところを出発点として、様々なクリエイタの考え方や方法論、哲学を窺い知ることができる。これらを読んで自分のスタイルを見つめると良いだろう。
私が基本にしているFeedback lifeに直結する考え方の本。しかし、あくまで本書は職場での内容に限定している。しかし、内容はしっかりと纏まっている。
あまり知られていない名著。日本人はなぜ英語が苦手な人が多いのか、誤解しやすいのか、理解しづらいのかといいた表現の部分にポイントを絞って、教えてくれる。ここを超えると英語がわかる!?
最近、外国の友人に手紙を書いていないことに気づいたことをきっかけに引っ張り出してきた書。現在でも十分に通じ、内容はシンプルでわかりやすい。
自分自身が迷った時には迷わず、この本をお薦めする。友人が紹介してくれた本だが、今では自身の愛読書のひとつ。本書のように考えていけば、自分の夢へと着実に一歩近づけるだろう。
論理的な考えかたというのが、近年、要求されているが、論理的に考えるとはどういうことなのかというところから、入っていくわかりやすい書。ジュニア新書と侮るなかれ。内容は深い。
これから英語の基本を学びなおそうと思っている人には、お勧めの書。基本、英語で書いてあるが、ニュアンスから学んでいけば、理解が深まるだろう。洋書なので、要注意。