
字数制限フェチですw まずは本とゲームのレビューを書いていきたいと思っております。
CSとBSとPLがどう連動しているかを、まるでアニメを見るように説明されている。まあ実際の諸表の書き方とは違うと思うんですけど、読む立場からすればいいんじゃないでしょうか。
いかに自分の仕事を減らしていくかが公務員の究極の使命だとひしひしと感じる今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
キリスト教批判から始まって人間の解放というニーチェの考えは、読んでみると非常に分かりやすい筋道。ではその先に人類は何を手に入れるべきかという大問題を残してイッちゃった。どう見ても人間革命じゃね?とか。
世界のセックスマネーの実態を完全無修正ノーカット(古いな)でレポート、でも通底しているのは著者の女性へのリスペクト。彼女達がどのような生を生きるべきか、冷徹で温かい視点が隠されている。
1970年代にMBAを取得した著者の体験レポート。とても勉強されております。それから時代は過ぎ、色々ありましたなあという感慨ひとしお。巻末の「2001年」の未来予想などを読むと逆に考えさせられる。
介護関係の業務から離れてしばらく経つけど、官僚の想定と現場のリアリティはますますかけ離れていっているんだろうか。もう間もなく団塊の津波が到達するのでシャレにならない状況が見えるんだが。うーむ。
脳内妄想シンポジウム。頭の中でカントやヴィトゲンシュタインが議論しだしたら、こんな風に大変なんだろうなあと思う。いや、話自体は面白いんですけどね。
タイトルの通り寝床に常備して読んだ。論語のちょっとヒネった解釈でマイペースな生き方を身につけよう。人間生きて死ぬことは孔子の時代と変わんないんだし。
癒されまくりの猫写真+エッセイ。一生を追ってるので最後は泣けます。かくいう私も何度も猫の一生を共に過ごしたことがあり・・だめだコレ以上書くとヤバいww
起業家の才能は生来のものなのか、それとも習得し得るものなのか、人間一人ひとりに個性があり相応しい立場というものもあるとは思われるけど、現在必要なのは将に将たるリーダーだという思いも持った。