
本とかあんま読まないです。映画はもっと見てないです。DVDなど言わずもがな。もっと便利になって欲しいです。図書館で借りた本とかも管理できませんか。ああ、だめかな。機能強化に期待してます。
「左舷」一つとっても驚愕する外無い使い回しを見せる名艦長。30年経って尚色褪せることの無い現実味溢れる言葉の数々、心底染み入ります。「左舷、なにやってんの!!読もうぜ左舷。」
読まなくても分かる、「これは良いものだ」。 が、実際は失敗学というよりは製品開発本basedガノタってかんじで、まぁどっちつかずな印象も。評価が難しい。娯楽作品としては10点、まじめに読むと6点かなぁ
いまさらながら初めて読んだレバレッジシリーズ。さすがですね、時間を無駄にしない感じです。すぐ読み終えて読んだという事実をゲット!!こんなにサクサク読めるなら他のレバレッジ本も読もうかなという気になった
9点付けたい、が、和訳が酷いのか原文が酷いのか(原文未読)。なぜここまで下手な言い回し連発なのでしょうか、勿体無い、こういう本にとって難読さは罪かと。あとチョット古くて現代に合わない部分が少し…
まぁ昔からある1/144やFG、最近のHGUCでも子供の手にかかれば物の数分で木っ端微塵に破壊されます。そんな貴方にはGGENERATIONがお勧め。手足が短い為結構平気ですよ。
元ソニー社員による同社への愛溢れる作品。だが、その実は周りのもの全てに発するメッセージである。 それで良いのか?そうじゃないだろう?と居酒屋で懇々と語られているような、とても温かい作品です。
強引な展開に首ったけ。そこにあるのはガンプラへの深い愛情と深遠なるものづくりの世界。当時の文化的背景もよく描写されており、ぜひとも小学校の教材にして頂きたいと思います。ボンボンが誇る最高傑作です。
オプティミストを掲げる筆者に共感出来る人にとっては金言集+α、鼻に付くと思っている人はやめておいた方が良いでしょう。私はこの本大好きです。