
小説とビジネス書のレビューを書きたい。
新しいタイプの企業としての解説本かと思ってたら、意外なことにリッツカールトン本みたいな内容。本書は小売(EC)におけるホスピタリティと企業文化の本。しっかし小売でこれが実践できるとは本当に驚異的だな。
みんな会社の電気を消すとか『運用コストの高い割りに効果は薄い経費削減』が好きだよね。 そんな人達に読んでもらいたい一冊。 ローコスト化に本気でとりくむなら必読です。
クレーム対応術の良書。 実務でも役に立つ本って無いなと思っていた僕も唸りました。 ただし、過信注意。本書で書かれているのは「クレーム対応」ではなく「クレーム処理」に過ぎないのだから。
くそっ。すっかり、よしながふみ にハマっちまった・・・。 『西洋骨董洋菓子店』と同様に、最後の方は急展開で面白くなるから、最終巻まで読むべし。読むべし。読むべし。
すっごく好きな本です。 また読みたくなる一冊。 ただ、読む年齢とか環境で好き嫌いわかれるはず。 僕は16歳で読んで心を掴まれましたけど、26歳で読んだら、フーンって感じになったと思う。
邦題(タイトル)のイメージが悪いのが残念だけど、中身は素晴らしい。 組織の作り方、マネジメントの基礎が書いてある。企業家じゃなくても読むべき。サラリーマンの僕もオススメしちゃいます。
非日常は近くにある・・・。スタンリー・キューブリックの遺作。 なんか微妙な評価されている気がするけど、映像も音楽も物語も良い作品。 微妙な評価はトムのせいか?
キリストと仏陀のギャグ漫画。 アホすぎて腹イタイwww モーニング2で連載しているせいで、いまいちメジャーになれないのが残念。おもしろいのに・・・
「アナーキーなメルヘン」って良いね。 今みても良いよ。良い。Charaと浅野忠信が、また良い。。。 小道具とか演出が安っぽいけど、それも味なのです。
なんでタイトルを「課長」に限定しちゃうかなあ。 会社員の教科書にしたい本。すごく基本的なことが書かれていますが、大事なことなので皆よむとよいです。