
perl, ruby, erlang, haskell...等の言語に関する書籍をreview予定 たまにビジネス書も。 本当ならこういうサイトは自分で作りたかった。。
たまには電子工作もいいかと、買ってみた。 内容的にはWebで手に入るような内容なので、わざわざ買わなくてもいいかも。 ソフト関連ばかりの本棚に置いておくと違和感があってかっこいい。
Ruby/Railsを知ってる人向き。結構読み応えがある。知らなかったことも多い。必須本だな。
実践に基づいたノウハウいろいろ。体系的に書かれているわけではない。ある程度経験と知識がないと意味不明かも。興味のないセクションも多かった。俺には早すぎた
交渉術のほうはジョブスの暗黒面しか取り上げていないのに対し、こちらは良い面を多く取り上げている。両方読むとバランスが取れる。
こちらのスティーブ本は、彼の暗黒面が語られている。「流儀」の方が良い面を多く語っているので両方読むのがバランスが取れる。ただし、こちらはビジネス書としては得るところが少ない。
機械学習による分類(クラスタリング)の手法を幅広く扱っている。広く浅くという感じでサンプルソースもシンプル。取っ掛かりとしては良いけど、最終的に物足りなくなる。
英語の勉強のために購入。 CD7枚組み!!でこの値段はお買い得。 最初は聞き取れないけど、徐々に慣れて聞けるようになったよ。 詳しいレビュー: http://english.yokocyo.com/
Rubyスクリプト作成方法を事例を通して紹介しています。TDDにも触れられています。 Rubyの全てを体系的に学びたい人には向きません。 一通り読んで雰囲気をつかむのにはいいかもしれません。
書いた文字を保持して、あとからPCで読み込み&文字認識できる。 書き込み時はPCいらないので便利。文字認識率も結構高い。 書くのをしばらくやめるとパワーセーブのため電源が落ち、次ページに移るのが難点。