レビュアー
アグイジェ細井です。
おもしろくなってきた
パレスチナ問題をパレスチナ側にインタビューして綴るマンガ。過酷な状況を淡々と客観的に描いているのでどちらかに荷担した扇情的な作品ではない。ただしその内容は同じ地球上の出来事とは到底思えないほどひどい。
旅をした順番に時系列で著作を読もうとしているのですが読むごとに話の展開がすごいことになっているような、、ぶっ飛んでいます。文庫版表紙をしみじみと見直す。
晦日に読んだ本です。18ぐらいの時に「成り上がり」読んだので久しぶりの永ちゃん節。つーか奥さんと別れてたのかー。 読後、肩に力が入っている。2010年、来年は愚痴らない!
COOL! HAND LUKE!
おもろい。
良い。
むー、見ればみるほど簡単じゃない。それだけリアリティを感じます。
引っ張って引っ張って引っ張って大団円!みたいな感じです。
なんとなく購入。読んでみたけど、まだよくわからん。
もっと見る
クリップボードにコピー
▲ページトップへ
© crossreview and Takeshi KOUNO. supported by RAWHIDE. Co.,Ltd
プレスリリース| 運営者ブログ| ヘルプ| 利用規約| プライバシーポリシー| お問い合わせ