
棚から持ってるものだけ。10=120点くらいの感覚で、もっと厳しく評価したい人。音楽も本も雑食
彼等の意向により配信なし、CDのみ。透明な声とメロディにパズルピースみたいなバラバラの歌詞が乗ってて、歌というカテゴリーではなくハミングみたいな印象。こっちのtelephoneのほうが前のより好き
どろっどろ。黒い汚い人間の闇をこれでもかと叩きつけられるのに、途中で止められないストーリー。えぐい、辛い、万人向けではないけれどはまる人はずっぽり抜けられないはず。本屋で帯を見てはいけない。蛇足。
1999年。声が好みならぜひループで。シンプルなリズムの上にシンプルな声が乗ってる”足し算しすぎてない感”が今聴くと逆に心地いい。夜の静かな室内にもピーカンでのドライブにも合う不思議なCD
DVD無いなら-2。急に売れすぎた功罪か、ファンならAL用の収録曲以外は大体持ってる。勿論1曲1曲のパワーは相変わらずなんだけど、ロックなタイアップ曲にカウンターをあてるようにバラードが多く流れが弱い
イラスト本すごい、これだけで書籍でいける。買ったのCDだけど?ってくらいの宅急便の箱のデカさにびびる。CD自体は少し意外な曲調もいいアクセントで本線をくっきり作る心地いい流れ。中毒率高い、ループも楽
youtube→このCD→remix版 と段階的に浸かっていける。まずはyoutubeで「OK Go」を検索からどうぞ
salyuと思って買うと面食らう。声を細かくちぎって貼って再構成、楽器として歌ってる感じ。popな世界観は統一されながら1曲ごとに違うテイストで、でも乗りこなしてちゃんとsalyuという絶妙なさじ加減
ライブバンドの選んだライブ入門ベスト。昭和スメルでいぶし銀、泥臭くて汗臭い笑顔がよく似合うあんちゃん達。ベストで改めて見ると全編通して歌詞も曲調もブレてねえすげえ。数人で覚えてライブかカラオケで是非
ジャンル分けが難しい。ものすごい跳躍力で走り幅跳びした感じ。後半どこまで行くのかと。。評価低めにつけたけど後味も含めて決して悪くない。万人受けするかといえばうーん。この方の他の小説を読んでみたくなった