
今のところゲーム中心。本とかDVDも書ければ。
人気声優さんがゲームに挑むバラエティ番組のDVD第1弾。公私共に仲の良いお二人の掛け合いもさることながら、キャラに対する容赦無いツッコミや、ゲーム外での和気藹々な感じが見ていて楽しい。値段もお手頃。
初音ミクを題材とした音ゲー。ボタン数は4つと少ないものの、従来の音ゲーと違い、シーケンス(ボタンを押す目印)が固定されていないので、慣れないと大変。楽曲は豊富で、追加パックで更に充実した内容に。
日本を飛び出し、世界を舞台にした桃鉄最新作。これまでとは毛色の異なる新鮮なマップ・物件と、初登場含む多種多様なカードで初心者も上級者も楽しめる。ただ、一部イベントが完全にバランスブレイカーなのが…。
SFC版の移植+サントラCD+ブックレットの3点セットで2,500円は驚異的。挙動はオリジナル(FC版)とは若干違うものの、全体的に初心者に優しい仕様になっているのも好印象。いつまでも色褪せない名作。
EMI時代のシングル11曲を収録したベスト版。しっとりとした雰囲気の曲から、とにかくハイな曲まで、志村さんの多彩なセンスが堪能出来る1枚。ここまで才気溢れる人がもうこの世にいないと思うと寂しい。
Wiiウェア版を元に新たなモードを追加し、23種類ものテトリスが楽しめる豪華版。バランスWiiボードやWiiハンドルで操作する変り種も。オンライン対戦もあるのだが、Wiiウェア版以上の過疎っぷりが…。
はとと少女のゆる~い4コマ漫画。はと嫌いの主人公・白と、はと達を排斥したりしなかったりする同居人・せっちゃんによる掛け合いは見ていてなんだか和む。あと、白のカレーに対する執着心は異常。
亀戸を舞台にした、女子高生達のぶっ飛んだ日常を描いたコメディ。ツッコミ不在でボケっ放しになる話がいくつかあるため、好き嫌いが分かれるかも。某動画サイトネタは、作者の経歴を知っていると面白さ倍増。
バブル・氷河期・ゆとりの三世代を兄弟に例えて展開する、世代間ギャップ漫画。団塊・ヒッピー世代も交えての激しい掛け合いはインパクト大。ただ、これを笑ってていいのだろうかという、後ろめたさもありつつ…。
天才発明少女・はつめちゃんと、彼女が作った「はこ」がそれなりの騒動を巻き起こすギャグ漫画。隙あらば繰り出されるシュールなボケに、端的で鋭いツッコミがなされる大沖スタイルはとても清々しい。