
渋谷系サラリーマン。 crossreviewローンチパーティーのビンゴで当たったTシャツを着てみました。 主にDVDレンタル記録帳になってます。
素敵な家族愛映画。ただのヒーローものじゃなくて家族がベースなのがとても私好みな作品。特にお母さんが素敵で、私もこんな強くてパワフルなお母さんになりたいと思った。身体は伸びなくていいけど。
ビートルズの歌でつなぐミュージカル映画。一瞬ストーリーを見失いそうだったが、それも気にならない程の美しい映像、そして名曲ぶりを再確認する。本気ビートルズファンはこの映画をどう見るか、ちょっと気になる。
最後までツンツンしたスパルタ教授ヒギンズが可愛くないが、オードリーの変身後の美しさと名曲を聴くだけでもいい。とにかく多数の有名曲がこの作品のだったんだなぁというのが驚き。そして言葉遣いは大事ですね。
3人の外国人監督が東京を舞台に撮ったオムニバス。1話目のミシェル・ゴンドリーの作品が好き。金がかかって狭くて汚くて忙しくて生きにくい街、東京。でも私はそんな東京が大好きだ。
ノラ・ジョーンズが普通の女の子っぽくて良い。彼女が映画中歌うかと思って観ちゃったので歌わずがっかりでしたが(自分のせいだ)、それ以外は楽しめた。そして、さすがというか、ブルーベリーパイの映像は美しい。
インドの映像、列車や小物などの美術、そして音楽が印象的な、男3兄弟のゆるめロードムーヴィー。プロローグかつ短編での、大胆な脱ぎっぷりのナタリー・ポートマンを映す絶妙なカメラ角度も良い。好きな人は好き。
私のように過度な緊張やプレゼンに苦手意識がある人に。すぐ使えるテクニックみたいなものではないし、割と当たり前な”プレゼンへの姿勢”が書いてあるだけなのだけど、無駄な緊張しいがちょっとだけ治ったかも。
時が進むにつれてどんどん可愛くなっていく仕事人間広告マンと、どんどん魅力的に見えてくるヒロインが愛しい映画。恋には辛いこともあるけど、自分が変われるきっかけとして恋って大きいよねやっぱり、と思う。