
軍事と農業がすき
洒落で買ったら気に入った。 いつもカバンやらポケットに入れてある。 暗いのに強いので、室内や夜遊びでもok。 usb直結でyoutubeにそのままUP可。 9800円なので壊してもあきらめつくしね。
すごい重いテーマなのに、ユーモアがあふれてる。そこがまた読んでいて余計につらく、涙がでてくる。
波に乗って読んでみた。「近代文学おたくの熱き想ひ(トンデモ風味)」だけで終わらせるのはもったいないかな。短期間の旅行ではなく、海外「生活」経験者には既視感があるかも。とりあえず漱石を再読するかな。
グーグル本いろいろ読んできましたが、最新情報ならコレ。自分の生活にかなり浸透してるけど、まだ10周年なんですよね。世界中の情報すべてをindex化するにはあと300年かかるそうです。株買っておこうかな
生まれて初めて買った一眼レフ。ひとを撮ることがこんなに楽しいこととは知りませんでした。600万画素かよとかアホです。暗いとこ強いしファイルサイズ小さいし。しかも4万前後で買えます。オススメ。
すかしやがって、初めて聞いたときは思ったが、なんか気になる。 いまでは聞くと元気になる。 堕落したのか とも思うが気持ちいいからまあいいか。
ピンボールはもちろん「あそび」に対する情熱がガンガン伝わってきます。帰りの電車で読んでたら無性にゲームがやりたくなったがPSPもDSもないので、仕方がないからもう一回読んだ。絵で食わず嫌いにならないで
ためてためてためて最後にこれかと。戦争映画の傑作というより、人間のつくったシステムの崩壊するさまが心地よい。ミッキーマウスマーチがこれほどマッチしたシーンはみたことないです。
男の子ならナイフの一本くらいもっとけ。もちろん女の子も。もしですよ、いま地震が来て閉じこめられて「あーナイフがあれば助かったのに」と後悔するのはいやだ。というひとは是非。あ、そういうときは笛だ。