
知ってる。という話が多かった。現場をしるための勉強本としてはとても読みやすい。テロップが増えたのは、パソコンで多用できるようになったから。と。なるほど。テレビの編集マンは特殊技術者。
資料として購入読破。「本を売ることもひとつの思想である。」と。棚は哲学というのは、本好きにとってはそうかもしれない。ということは本が売れないということは、魅力的な棚がないためか。
丸投げ経営の山路社長の第2弾。山路社長のような会社にできたらすばらしい。と思っているので、ほとんど教科書。会社のしくみ作りで、これほどわかりやすい本は今まで読んだことがない。
これはすごい。第2章 Webカメラ徹底活用術という目次もすごい。究極的にはこの松久社長の働き方に憧れる。マネジメント追究したら確かに社長はフロアにいらない。
読み終わったら富士そばに食べにいきたくなります(笑)確かに演歌が流れてて、不思議に思っていたけど、なるほどそういうことなのかと。とにかく日頃から考えて考えて考え抜いてないと社長はやれないってことか。
夏野さんのところだけしか読んでない(笑)北尾さんが凄すぎるのか今の自分にはまったく響かない。
うわ。すご。経歴詐称の見破り方や運転免許証で人となりを知る方法とか、あとメガネかけた人に痛みを与えず、周りに緊張感を走らせるメガネの吹っ飛ばし方まで書いてありますよ。本当に裏ワザ。