
2児の息子を子育て中の、ものぐさ主婦ですf^^;
私が子供だった時からある代表作。私がじっと動かず座っていると、息子が「ママを引っぱって・・・」と始め、、、私が重い腰を上げると「やっとママが抜けました」と言います。楽しく応用できちゃいます。
ぐりとぐらの物語に人間の女の子が登場します。皆さんは堅いかぼちゃをどのように割りますか? すみれちゃん式割り方がユニークです。かぼちゃ料理、食べたくなりますよ。
ぐりとぐらが掃除道具に工夫をこらして大掃除します。大掃除のあとのひとときを楽しむ風景もぐりとぐららしくて大好きです。
この本をよむたび、息子がベッドの上でいるかジャンプをします(勘弁してぇ^^;A)。夏が近づくと読む頻度が上がります。子供に泳げるようになりたいと思わせる絵本のようです。
この本をよむたびに、「明日はホットケーキを焼こう!」と決心します。息子には「寝る前なのに、ママはよく食べたくなるよね、くいしんぼさんだね」と言われています。
黒いクレヨン、普段は仲間外れだけど、かくれた実力がある。子供に勇気を与えるようなストーリーが、すごくやさしくあたたかく描かれています。
「そらまめくんのベッド」に引き続いて2冊目に購入したそらまめくん本です。そらまめくんがたんぽぽのわたげでふわふわベッドをつくります。たくさんの仲間も登場します。
この本がきっかけで、さやつきのそらまめを購入しました。ふわふわのさやの中、本当に気持ちよく眠れそうです。 読んだあとに、心がふんわりします。