レビュー商品
少年画報社 | 平野 耕太 | 530円
ばら撒いた伏線をきちんと回収し,きれいにおちた。その点だけでもすばらしい。また1巻からのおちゃらけたムードが4巻の少佐の演説で一気にシリアスになり,また最後でおちゃらけて終わる。そのリズムもいい。
あえて最終巻で。うん、こういう終わり方するとは良い意味で意外だった。もっと殺伐なかんじで終わるかと思ったんだけど・・・全体を通して楽しめたと思える漫画です。
1時間に1回更新されます
クリップボードにコピー
▲ページトップへ
© crossreview and Takeshi KOUNO. supported by RAWHIDE. Co.,Ltd
プレスリリース| 運営者ブログ| ヘルプ| 利用規約| プライバシーポリシー| お問い合わせ