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魔法が使わないと気が触れてしまうし、使い過ぎると死んでしまう特殊な力だというのは割と新機軸。ジュブナイル的な要素もある。 三連作なので読むなら最初からどうぞ。
メモリカードをUSB接続のカードリーダで使うように、裸のSATA ディスクを挿入して使うためのガワ。手に持つと軽いけど見た目の質感はそこそこ。安くなったHDDをリムーバブルディスクのように使える。
袂を分かったはずの小佐内さんと小鳩くんだけど……。小鳩くんの彼女の仲丸さんがちょっと可愛い。ともあれ、寝る直前にちょっとだけと思って読み始めて、一気に読みきってしまった。冬期…にも期待。
熱血かるたまんが。全国大会に出場することができた千早達。だが、緊張のあまり体調を崩してしまった千早は対戦中に倒れてします。そこに綿谷が現れて……。山場はあるけど、これまでほどは熱くない気がする。
天然少女のイソ弁まんが第二巻。お気楽ご気楽な苦労人改世楽子は、悪質な依頼人を経験しさらに人間性に深みを増し、ますます弁護士としても大きく成長する……ちょっと(かなり)違うが、面白いのでおすすめ。好み。
「秋期限定…」に合わせたのか、「春期…」のコミック下巻が発売されていたので、さっそく購入。秋期を読みながら頭の中で活動していた登場人物たちの姿がそこにあった。
小佐内さんと小鳩君が別れた(ちょっと違うかも)のも、夫々が別々に彼氏・彼女を作って、(それなりに)楽しそうなのも衝撃的(大袈裟)。二人の行く道はまだ交わらない。来月の下巻が早く読みたい。
電車での時間つぶしにと、懐しさにつられて購入。しかし、面白くてほどなく全7巻を揃えることに。未読だった後半部分を読めてよかった。本作と舞台を共有しているらしい Alexandrit も読まなくちゃ。
バカ枠で地方テレビ局に入社した、天然系の女の子のお話。いつもながら、笑いのツボをつんつんと突いてくれて心地良い。オタンコナースとかが好きな人はきっと気にいるだろう。
ハナが効くことで刑事に抜擢された女の子が主人公。芳崎せいむさんの作画がほんわかムードとけなげさをよく出している。欲を言えばもう少しラブコメ成分が欲しいかなぁ。