
主にゲームや映画ネタが多いですが節操なく色々書きます。他の方のレビューにつられてその作品及び連想で思い出して他の作品のレビューを書く事も多いです。(※現住所はフェイクです。スミマセン)
シンプルなパズルゲー。それ自体はいいのだけれど、ボリューム少ない、難易度低い、ボブルの組み方が単調、等色々残念な出来。少なくとも定価の半額でも買う価値はない。
戦争風刺映画?事実を元に作成されているらしいのだけれど、おちょくりすぎて意味不明の域まで達している。短いので勢いで見ることが出来ないわけではない。ユアンマクレガーをジェダイネタに絡めるところはうけた。
透明人間ホラームービー第二弾。1の独特な空気が残念ながら全く生きていない続編。シリアスにはなったけれど1の妙な面白味は全部抜けてしまった。残念。
透明人間になったらやりたいよね!という欲望の塊を再現してしまったホラームービー。ある意味大変しょうもなくアレなかんじで、そのふっきったかんじが楽しめるといえば楽しめる。
古き良き時代のアトリエシリーズに近いゲーム。調合失敗や疲労度がないのでさくさく進むのは良い。出てくるキャラも魅力的。期間が短すぎてハウジングを楽しんでいる暇がないのとアイテム欄の出来がひどいのが残念。
3Dを意識しすぎたのか、2Dで見ると何コレなアクションが多い。プリズンブレイクするクリスことウェントワース・ミラーはうけた。クレアも相変わらずステキ。ストーリー等につっこんではいけません。
単三2本で稼働し、風はサイズのわりになかなかパワフル。小さくて邪魔にならず持ち歩きに楽。自立するので出先のパソコン作業にも助かる。ただし音はうるさく電池の保ちは良くないので使うなら充電池がお薦め。
所詮64版のリメイク、と思っていたのだけれど、流石というかの出来。3Dが凄い、楽しい!と思わせてくれる。そしてほんの少しだけ親切になってプレーしやすくなっている。裏を入れてくれたのも良。
ライヴらしい盛り上がりが伝わってくる良い出来のアルバム。今まで退屈だと思っていた曲も変化があり楽しく聴ける。何より普段の彼等のアルバムと違って沢山の曲が入っていて聞き応えがあるのが良。