
店舗や事務所を構えて営業している方の集客・ネット進出を支援する「地元密着なび」を主催しています。※私は純粋にレビューでお気に入りを決めますので「相互お気に入り」が好きな方はご遠慮ください。
タイトルそのまんまな内容。危険を言い立てる人が「商品やサービス」を用意しているのは良くある話。ストレスが増えてお金と安心が減らないようご注意を。第2章が導入で終わってるぽいのが残念
鍋料理のレパートリーを増やすべく買って重宝してます。7種類作りましたが、いずれも簡単で、美味しくいただきました。一歩上を楽に目指したい方にオススメ
ピンク本の逆張りで売り出し、絶頂からの転落振りも「成功者の告白」を見事に地で行く「神田昌典氏の掌で踊る人」てな印象。昔の本はキャラ作ってましたと言われれば、この本でもそうじゃないのと思ってしまう。
実店舗への集客など商売がらみでアメブロを使いたい人は必読。というか他に勧められるアメブロ本がない。ただし「初心者向け」というアマゾンの書評とは逆に、内容が詰まっていて初心者にはちと厳しいかと。
釣りっぽいタイトルに比べ内容はまとも。十分当てにしても良いレベル。ただし、SEO都市伝説の検証部分はサンプル数1なので統計学上は検証にはならず無意味。「単なる一例」だと理解すべし。
メチャクチャ&行き当たりばったり&ムダに生命力がある皆さんの生き方が素晴らしい…と思って感心していたら妻に「あんたも同類」と言われた。ううむ。
自分の名前や屋号でググった時に、2chの罵倒スレや批判ブログが出てきたら洒落にならんので、ブログやツイッターなどでの情報発信&SEOがんばりましょう、と解した。
新聞社単独ではさすがに生き残れないようです。で、どこがどことくっつくか。この本に出てくるような未来が出てくるのか否か。興味深い。
本の内容自体も非常に興味深いし考え方などはためになるのだが、後書きで「一線を退く」とあったが、一線を退くのには見事に失敗したはず。今も社長兼会長だし。日本電産の永守氏と同じく次が不安。アップルは知らん
電車内で1回読んだだけでも「これをやってみよう」というアイデアがいくつも浮かび、そのたびに携帯メールで浮かんだアイデアを送信しまくった。あまぞんで★5つ以外を付けてる奴が理解できない。