みんな桁外れに強い、でも何かを背負いながら戦っている。まさに戦いの王道ってところが好きだ。しかも戦闘シーンの迫力、6巻の時点で、だんだん背負うもののスケールがでかくなってきて、読み応えも上がっている
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