
ライトノベルと新書読み
「本能寺の変は怨恨でも陰謀でもなく光秀の野望によるもの」として、光秀の通説としてよくある「神経質」「小心者」ではなく、信長と似たようなところがあるベンチャー気質の持ち主として評価しています。
俗流若者論のようなタイトルだけはどうにかならんかったものか。 育児書か母親向け教育書といった内容。小学生の子を持つ私にはとてもいい本でした。
戦国大名が明治以降に行われた死後叙位の時期と昇進階級、祭神になっている神社の社格で明治政府がその戦国大名をどう見ていたのかを知る話が興味深かった。
話の動きが多発していて把握が大変
コンパクトカメラでもけっこうできるもんだなあ。 Photoshop Elementsは必須なのかな。
ニアホモで中二病ワード炸裂で序盤は読者おいてけぼりです。中盤以降は状況が把握できて異能バトルがおもしろい。 ヤンデレ弟は良いです。
1巻完結のラブコメディ。オレサマなドラゴンとドジな女の子がくっつくまで。
半年前までとはいえ、ケータイと未成年についてまとまってます。ケータイのことをWeb記事で追いかけてる人には目新しい内容はないかも。