
時期的にぎりぎりだった予感。ポッポ的な意味で。相変わらずの大いなるマンネリ化。でも相変わらずツッコミが斜め上すぎて楽しい。
相変わらず皆本さんがカワイソウだ。それでも許せる皆本さんはいい男過ぎる。京介も少しずつ変わってきているようだし、いい感じに終わればいいなぁ。
ここでやっと盛り上がってきたような。もうちょっと前から悲劇の回想を匂わせていたらおぉぉおぉおとなったかもしれない。あと天狗の雛可愛いなわしわし。つか、もう次のフラグが立ってるけど今度はいつになるんだろ
一つの章が完結してから一気読みをしているので今更。今回は天狗が出てくるけれど、どうにもキャラクターが薄いような気がしてならない。おっさんはいいけど若い方が。
アレは多重人格だったんかい、とそこにびっくりした自分。前巻までは全く疑問に思わなかった。しかしどんどんをにゃのこらしくなるもんだねぇ
あのゴスロリはデザイン的にいかがなものかと思ったけど、黒の組織がちまりと出てきたり白鳥さんの恋話もあったりと盛りだくさん感があったような。
相変わらず世の中の隙間を突きまくるネタだなぁと。お一人様はちょっと心が揺れ動いた。週刊で漫画を書きながらこれだけの情報はどこで仕入れるんだろう。
最初にキッドがイキなことやってたり。三つ目の話は相変わらず灰原さんの勘違いなんだけど、四つ目が面白いなー。でもそろそろ話進まないもんかなと思う
なんとなく買ってみた。なかなか面白い記事だったけど、200曲のうちダブりがけっこうある。本歌とPVを別に数えてたり、同じ曲が別のコーナーにあったり、前者はともかく、後者はダブったらいかんだろ。
暫く間が空いてキャラの把握できてなかったりした。相変わらず話を転がしまくって綺麗に収束させるのが上手いな−。薫の成長は赤毛のアンの吹っ飛ばされた部分なんだろうなと思ったりする。