
フリーランスで、音楽・効果音制作をしております。深夜にパフェをおかわりしながら、ふ菓子を毎日食べます。走らない人。パフェのお誘いお待ちしております。
現在自分が置かれている環境自体にそれを見ることができること、そしてそれに納得してしまうこと、そうかも?と思ってしまうこと、そしてそっちの方がいいかも、とぼくは思ってしまいました。
菅野よう子の全仕事ってことで買ったんだけど、やっぱりアニメ関係が主体だったので個人的にはがっくり。もっとCM楽曲も盛り込んで欲しかった。これはCD化されてないからこそまとめるべきだと思うのだけれど。
ティッシュが立て置きできるのでデスクの上に置いてる。ティッシュによっては、残り少なくなったらティッシュが落ちちゃうのが難点。不満なのはそれぐらい。しょうがないといえばしょうがない。
ゴミ袋かくしてくれて容量もでかいので、ひとつ部屋にあると便利。分別用に2つ袋をとりつけられるし、まるいTUBELORよりもすっきりした感じで置けるので四角いBRICKの方が個人的には好き。
文庫も買った。文庫版あとがき読んで、なんかすっきりした。仕事を続ける、生きていく上で立ち返るべき方向を示してる気がする。が、全ての人がその方向か?といえばそうでもない気がするけれど。僕はその方向か?
カバーをつけないとスタンドがセットできない点が不満。カバーがださくないですか!本当に必要と思われるときしか使わないと思う。これなら外部マイクにスタンドで録音するわ!と思う。
音は割とフラットな感じで録れてる。デフォルトのマイクでも綺麗。プレイヤーとしてはごついが、そんなに重くもなくて手軽。簡易録音から宅録ぐらい、それでも全然使える!値段もこなれてきて総じてよい買い物です。
大学時代のフルCG映画制作の時に読んだ。音効さんの本。この効果音はこうやって作ってる!みたいな感じで、その発想や効果音についての考えみたいな部分が何しろ初めてだったので勉強になった。そして実践してた。
ウサギ王みにさんの本。今回は2冊同時ですごい。こっちはいろんな人のお手本がいっぱい。冒頭はかわいい動物と。と同様絵描き歌から気軽に描ける!これぐらいチョロっと描けると楽しくなりそうな予感!