
元化粧品研究者! ただいま、ベンチャーまっしぐら!!!
経営やメディア(ネット)の作り方について書かれているけど、恋愛本になる。「相手のことを理解する」「それに応えてあげる」
続編があるとしたら…。 ①:(3)(4)巻がある ⇒物語のゴールを想像するに、(1)(2)だと6割くらいの内容だから ②:(3)巻がある ⇒(4)巻が「1Q85」になってしまうから。
何も語らずとも、良書。 ※内容がよい、という意味合いではない。 読めばわかる、っていうのはこういう書籍のことを言うんだ! ってわかる本。
○行為だけではなく、 ×行為も書かれている。 行動に移すための心理障害が、 極力少なくなるような仕組みになっているのがよい。
・じっと待つ。期待せずに待つ ・勝負どころはもっと前にある ・物事を簡単に単純に考える ・自分自身をコントロールする ・複雑な局面では何度も整理する ・周りからの信用を勝ち取る
「空間」「情報」「思考」の整理。 ・モノを絞る ・空間の整理は、”時間”で考える ・モノに定位置を決める ・最終バージョンだけとっておく などなど
NHKのアナウンサーの、 王道の話し方 がわかります。 ※面接本と思わないで読むべし
具体的な方法はひとつも書いていない。 ※あくまで5W1HなどのFWで、だ! (本の中身の例) ・成功者は「未来は明るい」と信じたから、成功者になれた ・「賢い人」の声に耳を傾けよう
行動心理学の第一人者?の石田さんの続本。 人事関係者は、マネージメントに携わっている人は、読むべし本。 フレームワーク化されていて、定量化定性化できる点がgood!
"思うことが思うようになる" プロゴルファーの片山晋吾氏も「思達」という言葉でそれを表現していた。やはり、人間イメージしたことしか実現できないのだろうか。