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評価点は気にしないでください。 本当は点数なんてつけたくないけど、つけないと登録できないので。
タイトルの通りプログラミングの基礎を学ぶことができる1冊。OCamlを使うが、言語の説明もされているので他の書籍は必要ない。併せて、関数型言語の簡素さ、再帰処理のすばらしさなどを体感できる。
タイトルのとおり、経済は理論ではなく感情で動くこと、人が感情に基づいて動くことを様々な実験結果やテストから知ることができる。
話し方、コミュニケーションの基本的な技術がまとめられた書籍。コミュニケーションの基本的な技術として本書の内容が利用できる。
情報を制する者が戦いを制する。書籍では、世の中は常に「競争」にさらされており、「孫子の兵法」で仕事や人生の勝ち組になろうと説いている。
「整理」の観点からマネジメント方法をまとめた書籍。情報の整理、時間の整理、行動の整理など。
不謹慎かもしれないが面白かった。お金によって、右へ左へと振り回された著者の体験記。お金の有無、その稼ぎ方、使い方によって、状況が一変するのかと知らしめられた。
前半は、国に頼らない資産運用の必要性、後半は著者が開いている講座の紹介。マネー力をつけるには、専門家に聞くのが一番で、そのために著者の講座が紹介されている。それなりに、時間とお金がかかるそうだ。
著者の他の書籍をいくつか読んでいるが、それらで紹介されていた方法論も実践論もこの書籍からほとんど変わっていないんだなと感じた。
著者のバイアスが至る所に見られて、私としては読みにくい。視点や言葉遣いなど。本の内容よりそちらが気になってしまった。
著者は「サブプライムショックを起こしたバブルは今までのバブルとは違う」、「これからもこのようなバブルは頻繁に起きるだろう」と主張する。経済学に詳しくない私でもわかりやすく、面白かった。