
プログラムとブログと小説を書くことが好きな情報科のオタクな学生です。 デジタル時代な今だからこそ、本をたくさん読みたい。
テレビで見たけど面白かった。箱庭感がたまらない。笑えたし、ジンときた。アクション的なありがちプロットも、素材を買えるとがらりと面白くなるなと実感。
ついにあのキャラが登場する回。小説を書くってどんなことだろうか、といった事を考えさせられた話です。終わりまであと少し、続きがますます気になるラストでした。
ブログを書くのも、プログラムを組むのも、小説を書くのも、楽しいけども、ときに辛いことがある。自分を犠牲にし、他人を傷付けてしまうことがある。それでも続けようという気持ちにさせられました。傑作です!
1.2倍程度には速くなった気がする。基本的なところが多いけど、実践的。うまく使えてないなーと思ったときに読み返したい。メモの項目はとても具体的とは言い難いので、こればっかりは他の本にあたった方が良い。
wiiで細かい操作なんてできないじゃん。そう思っていた頃が僕にもありました。噛めば噛むほど面白いスルメゲー。直感的な操作のおかげで、今まで以上に熱いです。でもまあ、パーティーゲームは本当におまけ程度。
ためになったし面白い。精神的な励みになるのはもちろん、スランプの脱し方、具体的なコツ、プロットの作り方、編集の裏側など、かなりお役立ち。これで現代の日本の作家が書いた物なら最高なんですけどね。