
活字中毒者地獄の味噌蔵、っていう表現がぴったり来ます。 何でもいいから俺に活字を。 そして本棚を。
なんだろう、すごく違和感を感じてしまった。ものすごく正直に、「作り方」が書かれているので、出来上がったものに「作り物」っぽさを感じてしまった気がする...一度お店に行ってみれば、氷解するかもしれない。
そういやレビューしてないや。えっと、作画はアシスタント任せにした?ちょいちょいデッサンおかしいかも。ストーリーは高評価の通りですが、ダブル連載のツケかなぁ...次は復活していることを祈ろう。
ハゲタカから流れて来ましたよ。リアルタイムで遭遇してきた出来事達なだけに、ちょっと怖かったりもする。この国(どの国でもか)の闇は深いねぇ。あまり覗き込まずに、生きて行こうと思うよ。
一巻からずっと買ってるのにレビューしてないな。するほどの内容じゃないってのが一番かな。いわゆる「うんこちんちん」な世界。
ディアブラスの得物について、賛否両論あるようですな。連載期間にしてみりゃ長いけど、作品内じゃ2~3年ですもの、ドーピングもそりゃ必要ですわいな。奇襲作戦については、割りと予想通り。
そもそも前田と大木ちゃんでは勝負にならないわけで。あて馬にされた前田も、かわいそうと言えばかわいそうである。次回特典は、プーちゃんTシャツがいいなぁ(闇
愛が有り余っちゃって、全部レビューするぜ(笑)キャリーとかノリノリとか、何なんですかこの変なキャラ発掘力は...ミスキャリーに茫然自失の土田が見どころ?
やっと見た。そしたら止まらなくなってVol.3まで一気。1万円弱を消費したわけだが、後悔はしていない。降板ドッキリの大木ちゃんだけで、三杯はいけます。さて、300円分の郵便小為替を作りに行くかな。