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Amazonのレビューほど悪くないと思う。 2010とかに比べて操作がシビアになった印象。だからやり込んだら面白いかも。ブログにも感想書いた。
元AV女優、森下くるみの自叙伝。自叙伝書くにはタイミング早い気もしたが、こう言葉にすると薄いのだが、人生の濃さと独特な感性でなんか成立してしまってるから驚き。総じて良い本。あとがきに多大な愛を感じた。
こういう音楽もあるんだ。っていうのでいいと思います。 個人的には好きですが誰に勧めてみても不評でした。という訳で5。
ライブ映像は少なめでFUJIROCKとは?っていうの。 FUJIROCKに行きたくなります。苗場病とも言う。
面白いです。大人が全力で馬鹿なことしてます。サメと泳いだり。 ただ、下ネタ苦手な人は無理です。 今晩見よう。
価格の割りにバランスがいい子。 セッティングもある程度細かく出来るので楽しめます。 ちなみに最近盗まれたカバンの中に入れていたのでもう手元にありません。
証券会社の元中の人が書いたお話。 まぁ、タイトルが醸し出す通りの切り口で文体もニヒル。 まぁ、読み物として楽しめるのではないでしょうか。
左翼活動を終えた筆者のフリーライターから建設会社社長、フィクサーっぽいことまでの物語。 とても生々しいです。 読んだ感想、この人がやっぱりグリコ・森永事件の犯人じゃないかな?と思った。
グリコ・森永事件の「キツネ目の男」と目されてた、宮崎学氏の自伝の上巻。 戦後、京都のヤクザの息子としての生活から左翼活動時代までの様子が描かれてる。 文体がウィットに富んでて楽しみながら読める。