
思いついたものから書いてるので色々ごちゃまぜです。同じ商品のあるものはできるだけ新しいものを選んでるつもりですが、うっかり古いものになってることがあります。すみません。住所は適当です。ごめんなさい。
クスリと笑えるところはあったんですが、原作未読のためかいまいちハマれませんでした。民明書房の解説が北斗の拳とかバーチャファイター?っぽくて懐かしかったです。主人公は秀麻呂かと思ったら違った。
有栖川有栖といえばミステリですが、これは「小説作家」にスポットライトを当てたちょっとホラー風味の短編集。読みやすく面白かったです。個人的には「殺しにくるもの」と「夢物語」が特に印象的でした。
初めて読んだ活字いっぱいの本。多分。9歳の少年がりゅうの子を助けるため知恵と勇気をもって冒険するお話。冒険のために持っていくものやその使い方がユニークで次はどこで何を使うんだろうとわくわくしてたなあ。
グラムナート第2弾。腐るアイテムや街から街への移動は健在。今回は本格的にお店を経営します。これまた面倒ですが村がどんどん発展していくのは面白い。面白いんだけど個人的にはやっぱりザールブルグの方が好き。
アトリエシリーズ新章。戦闘におけるアイテムの重要度が上がった気がします。妙にリアル志向なアイテム関連の新要素は面白いですが反面ちょっと面倒。システム上仕方ないのだろうけど妖精さん雇えなくて寂しかった。
ヘルミーナ主役のスピンオフ。プレイ後リリー(プラス)をプレイすると「おっ」と思えるイベントがあったり。ゲームシステムはアトリエシリーズとは完全に別物。ファンディスク的なものと思った方がいいと思います。
更にパワーアップしたアトリエ。調合も複雑になってきた。恋愛要素が苦手な人は序盤でフラグが折れますが、イベント増えるので一回はありでやってみるのもいいかも。武器屋の親父が鬘をかぶれない理由も明らかに。
システム面強化やアイテム増加等によりマリーよりも遊びやすくやりこみ度もアップ。今回は学生らしく試験も受けます。高みを目指すもよし先輩と同じ道を辿るもよし。酒場の音楽が素敵すぎてよく入り浸ってました。
冒険で手に入れたアイテムから錬金術で新たなアイテムを創り出していくというのが新鮮でした。ほのぼのとした小さな世界での生活はなかなか楽しいです。システム的には続編の方がお薦めだけど今でも大好きなゲーム。
何といっても「Tank!」本当にかっこいい。これが使用されてたOPも素敵でした。