
小説にノンフィクションに漫画にゲーム・・・。1冊との出会いは主に本屋さんで。
DNAって?ウイルスって生命?細菌は?そんなことが判りやすく書かれている良書。初心者向け。 著者が研究者なので、研究所勤務時代の思い出話や発見があったころの業界話が興味深い。
今!まさに読むべき本。出来れば大統領選挙の結果が出る前に!(もう無理か)アメリカがなんか変だ~でも具体的になにが変なのかわからなかったが、多くの事象でへぇ~!と納得できる本。
怠惰の悪魔ベヒモスによってやる気をなくした「ニート島耕作」が読める!(笑)1巻よりさらにパワーアップしていて面白かった!悪魔と対峙する天使も登場して3巻が楽しみ。
210円の超廉価万年筆。ペリカノジュニアに比べると硬目だが手帳にはピッタリ使いこむと滑らかな書き味に。ペン先の剥げる塗装はいらない。数回のカートリッジ取替で軸割れを起こし脱落するのは改善を求む。
"あくまで執事ですから"のセリフの意味が巻末でネタバレ。台詞そのママなんですがあっけなさ過ぎて脱力ここまで読んで納得して終了。絵も少女漫画風で線が細く折角バトルもあるのでそこは書き込んで欲しかった
ギュウ詰めのセリフとてんこもりのギャグに圧倒されること請け合いのギャグ漫画。電車の中で読むのは危険すぎる。テンポよくコレでもかと迫ってくるスピード感がすばらしいです。定番ネタ(尻ネタ)も鉄板で面白い。
アレンジ可能なベースのおかずが紹介されている本。そぼろ系や茹で鶏、野菜系も多く紹介。ただ出来ればそのベースからのアレンジレシピをもっと紹介して欲しかった。ページ構成も若干見づらい。写真は非常に綺麗。