
千代田区で働くマーケター
男子のサッカー日本代表を描くストーリー。6巻はワールドカップ予選最終戦。 主人公はFW不在を嘆かれるなか現れた、野性味あふれるストライカー。こんな選手がいたらなあ。
いわゆるタイムトラベラーもの。織田信長をからませるだけで、ストーリーの緊張感が高まるのが面白い。
設定の破壊力はデトロイトメタルシティに及ばない。 しかし、下品さは肩を並べる(笑)。 くだらなすぎて、いい気分転換になる。
0はゼロ戦のゼロ。太平洋戦争でゼロ戦乗りとして戦った祖父を調べるうちにわかったことは、、、。
おじさん傑作コミック。第4巻でなぜかいい話になってきた(笑)。いろんな生きかたがあるってことに気づくと、どきどきするかも。
劇団ひとりのエッセイ集。しかし、芸人であることから離れた日々の暮らしで、ここまでも笑えるというのは天才的。さらけだすと人生は変わるかもしれない。
人類対巨人という絶望的な設定に圧倒される。読めば読むほど悲惨さがまし、謎の行く末が気になる。怖いものみたさで手に取るべし。
古代ローマ帝国時代の風呂設計士はスランプだった。なぜか、現代日本にタイムスリップし、高度な風呂文化に驚愕する。絶妙な設定がすばらしい。
なぜ、あなたのブログはそのデザインなんですか?と本書は問いかける。ウェブデザインというと表面の見せかたをイメージするかもしれないが、本書の狙いは深い。ブログ中上級者にすすめたい。読み応えあり!